『ダイナマイト・キス(キスはしなきゃよかった)』第9話ネタバレ|告白と裏切りの夜 配信どこ

ダイナマイト・キス

⚡ ネタバレあらすじ(第9話:2025年12月10日放送)

📺 放送日:2025年12月10日(水)21:00~(韓国SBS)
💬 配信:Netflix(日本同時配信)

🎬 ダイナマイト・キス 第9話 予想あらすじ

本記事は放送前のためドラマ風ストーリーアイデアあらすじです


点火権は恋から覚悟へ、鼓動はキスへ戻る直前

第8話で恋の測定器だった旧バディは信頼側へ移り、心理発火ラッチは無害化。爆破の主軸は事件ではなく「失いたくない2人自身の決断導線」へ完全スライドした。ここまでくると黒い帯より重いのは過去より未来の優先順位。

冒頭、シンポジウムの電源ユニット全ログを洗った結果、容疑者はユ・ヒジュ(同僚のクールNo.2)ではなく上層管理室アクセス権を持つ人物へ収束。犯人はチームの外側、社内の安全ルートを熟知した“心理発火型ハッカー”。爆破はまだ起きていない。だが発火権を奪うタイマーは動いている。設計者は犯人でも局でもなく——揺れ動く関係温度の当事者側。

セヨン解析官の指示は簡易。「ここからは爆破予測ではなく、反応選別に切り替えること」

でもダリムは、切り替えより速く動いた。旧被膜はもうない。恋の反応を隠す必要もない

第9話の現場は「再稼働・爆発物収納コンテナ室 管理棟」

犯人がアクセスしたのは管理棟の最上層サーバー室。だが仕掛けていたのは爆弾ではなく、“鼓動・接触で回路を起動する赤色ラッチ装置”。電流ショートではなく血流ショート。心理戦の最終ラウンド。

管理棟へ向かう途中、停電区画の長い階段で2人だけになった瞬間、ジヒョクは初めて訊く。

「花を置いたあの夜……俺じゃなくてお前の世界が点火してたんだな?」

ここで、ずっと聞けなかった「キスの意味」が初めて言葉で共有される。恋の温度チェックではなく、恋の理由の照合フェーズ

まだ密室。まだ点火なし。でもキスより濃い回路同期。

階段上でダリムは答える。

「あなたの手を握るのが解除キーだったなら——キスの再起動キーも、わたしが押します」

コンテナ管理棟のサーバー室に到着。タイマー付きラッチは秒読み作動。
警報も退避も計測試験もない。残ってた導線は恋だけ。

ジヒョクは自分で解除キーを押す覚悟で触れ続けるが、ダリムはその指を外さず、さらに触れさせた。

触れる場所は配電パネルじゃない。唇の距離0の方向

ラッチは「キス直前の鼓動同期反応」で解除され、作動を停止。
キス自体はまだしてない。なのに解除は成功。

ジヒョクは初めて笑う。冷徹じゃなく苦笑でもなく“完全な恋の起動ログの確認済み笑顔”。

「早くしろよ、その再起動キー」
「まだ押さないよ、押すのは次です」

そして2人の距離はついにキス導線へ復帰
爆破より甘いキスの秒読み、次回へ。


📺 配信情報(2025年12月時点)

サービス配信状況備考
Netflix配信中日本語字幕あり
U-NEXT準備中字幕版配信予定
Amazonプライムビデオ未定情報更新待ち

👥 主要キャスト

役名キャスト役どころ
コ・ダリムアン・ウンジン愛と怒りの狭間で、真実を見極めようとする。
コン・ジヒョクチャン・ギヨン全てを明かす覚悟を決め、ダリムに真実を語る。
カン・ギョンミンシン・ジュヒョプ過去の裏切りを暴き、復讐の矛先を変える。
ソ・ジョンヨンハン・ミオクダリムに衝撃の事実を伝える年長の同僚。

第9話の見どころまとめだけ

キスは次回、点火はついに恋へ

キスの意味を初めて照合フェーズで共有

隔離なしの密室の階段で鼓動がラッチ解除キーに変換

火花なしで関係同期が成功

💬 放送後に詳細なネタバレ・考察を更新予定です。

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