※本記事のネタバレ内容は放送前の仮内容です。放送後、実際の内容へ差し替えます。
4話ネタバレあらすじ(※放送前の仮内容)
第4話では、依頼人が新たに“決定的な不利な証拠”を突きつけられ、
ダウィット(チョン・ギョンホ)とキップム(ソ・ジュヨン)の弁護計画が大きく揺らぐ。
冒頭、検察側が突然“映像データ”を提出し、
依頼人の供述と矛盾する点が浮き彫りになってしまう。
事務所内では
- この依頼を続けるべきか
- 手を引くべきか
意見が割れ、空気が緊張に包まれる。
キップムは依頼人を信じたい気持ちが強いが、
映像の内容はどう見ても不利。
それでも彼女は現場に向かい、
“映像の盲点” を見つけてくる。
一方ダウィットは、映像とは別に
依頼人の周囲に対する圧力 が強まっていることを察知。
この事件が単なる個人トラブルではなく、
社会的に大きな利害が絡む案件 である可能性に気づく。
終盤、事務所に匿名の脅迫状が届き、
キップムは動揺するが、ダウィットは落ち着いて言い放つ。
「ここからが本番だ。逃げる気はない」
2人の“覚悟”が本格的に一致する回。
4話の見どころ(※放送前の仮内容)
■ 検察 vs 弁護側の緊迫感が本格化
映像証拠という“法廷ドラマの王道”が炸裂する回。
■ キップムの新人らしい“気付き”が事件を救う
現場での観察力が武器になる。
■ ダウィットの過去と現在がリンクし始める
静かに張ってきた伏線が重く動き出す。
主要キャスト
| 役名 | 俳優 |
|---|---|
| カン・ダウィット | チョン・ギョンホ |
| パク・キップム | ソ・ジュヨン |
| オ・ジョンイン | イ・ユミョン |
| チャン・ヨンシル | ユン・ナム |
| ユ・ナンヒ | ソ・ヘウォン |
| ファン・ジュヌ | カン・ヒョンソク |
4話はどこで見られる?(配信どこ)
結論:
Netflix(世界)/TVING(韓国)
Amazonプライムビデオでは配信なし。
VOD比較
| サービス | 配信状況 |
|---|---|
| Netflix | ◎ 世界同時配信 |
| TVING(韓国) | ◯ |
| Amazonプライム | × |
| U-NEXT | × |
| Hulu | × |
まとめ
- 4話は“映像証拠”が物語を大きく動かす重要回
- ダウィットとキップムの絆が強まる
- 依頼人への圧力が激化し、事件はより深い闇へ
- 見るなら Netflix/TVING
