※本記事のネタバレ内容は放送前の仮内容です。放送後、実際の内容へ差し替えます。
6話ネタバレあらすじ(※放送前の仮内容)
第6話では、ダウィット(チョン・ギョンホ)とキップム(ソ・ジュヨン)が追っている事件が、
ついに “危険な人物” へと辿り着く回。
冒頭、事務所に対して届いた匿名の脅迫文が、
依頼人だけでなく 公変チームそのものを狙っている と判明。
事務所の空気は一気に緊張に包まれる。
キップムは“依頼人の安全”が第一だと主張するが、
ダウィットは
「守るべきは依頼人だけじゃない」
と言い、もう一段深い問題を察知している様子。
中盤、2人が調査に訪れた先で、
依頼人に関係するとされる人物が姿を消していることが分かり、
事件が“単なるパワハラや冤罪”の次元を超えていることが明らかになる。
さらに、依頼人の周囲で連続して起きている“偶然の事故”が、
実は仕組まれたもの である可能性が急浮上。
ダウィットは古い判例データを調べるうち、
かつての自分の判決が今回の事件と“線でつながる”瞬間を見つけてしまう。
その顔には深い葛藤が浮かぶ。
一方キップムは、依頼人の家族から
「弁護士を変えたい」
と言われ動揺。信頼を失いかけるが、
ダウィットは静かに背中を押す。
「大事なのは“最後まで寄り添う弁護士”だ」
終盤、ダウィットとキップムが訪れた倉庫で、
誰かに尾行されていることが発覚。
暗闇の中で不穏な影が2人を見下ろす中、6話は緊迫のまま幕を閉じる。
6話の見どころ(※放送前の仮内容)
■ 公変チームそのものがターゲットに
事件の根が深すぎて、事務所に直接火の手が。
■ ダウィットの過去が“罪”として蘇る
視聴者が最も気になるポイントが動き出す。
■ キップムが試される“信頼”
弁護士として成長する重要回。
主要キャスト
| 役名 | 俳優 |
|---|---|
| カン・ダウィット | チョン・ギョンホ |
| パク・キップム | ソ・ジュヨン |
| オ・ジョンイン | イ・ユミョン |
| チャン・ヨンシル | ユン・ナム |
| ユ・ナンヒ | ソ・ヘウォン |
| ファン・ジュヌ | カン・ヒョンソク |
6話はどこで見られる?(配信どこ)
結論:
Netflix(世界)/TVING(韓国)
※ Amazonプライムは配信なし。
VOD比較
| サービス | 状況 |
|---|---|
| Netflix | ◎ 世界配信 |
| TVING | ◯ |
| Amazon | × |
| U-NEXT | × |
| Hulu | × |
まとめ
- 公変チームに直接的な危険が迫る回
- ダウィットの過去が事件とリンク
- キップムの“信頼”が揺さぶられる
- 見るなら Netflix/TVING
